曽爾高原の山焼き


点火当初は遠目でのんびりと見物気分でしたが、フィナーレはまさに炎の祭典。野焼きの迫力に圧倒されました。三脚で場所取りするカメラマンにも圧倒されました。迷惑行為そのものですね。それを自覚していないから余計に困ります。


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